「やっぱり肌着でしょうか? 季節の問題もあるし、何より赤ちゃんの着心地が私には分からないので心配です。」(東京都 よしこマタニティママ)
「毎日必ず身に付けるものなので。」(神奈川県 はなえママ)
「案外ジャストサイズの洋服はいる。おむつがえもらくちんだった。」(熊本県 ゆうこママ)
「生まれたばかりの赤ちゃんはおしっこやうんこを頻繁にするし何かと汚れることが多いです。少し多めに用意したほうがよかったです。絶対使うものなので。清潔にしてあげたいし。」(大阪府 ようこママ)
「新生児用の肌着でしょうか かなり洗濯するので、枚数もいるし、綿生地でないとちょっと心配です。汗をとてもかくので・・・」(大阪府 はるみママ)
「私は、赤ちゃんに直接触れる肌着が大切だと思います。 直接肌に触れるので肌着は、素材や製縫を要チェックしました。肌着は、洗濯するのでその辺も考慮して紐の端がほつれないように縫ってあるかどうかも気にして購入した。うちは、私も主人も皮膚が弱いので子供には特別配慮して考えました。」(神奈川県 けいこママ)
「毎日着せるものなので、縫製や生地の良いしっかりしたものを選びました。」(大阪府 ゆきママ)
「肌着!布オムツだったので、ちょとでもはみでてると、すぐ濡れてしまって、よく着替えました。」
「ベビー肌着、やっぱり一番使うし他のこまごましたものは代用が効くけど、これはないと困るので。」(埼玉県 みゆきママ)
「赤ちゃんの肌着。聞いてはいたが、本当に良く吐くので、頻繁に着替えが必要だったから。その他のものは、どこに売っているかリサーチしておけば、新米パパをフル活用して必要なものをそろえて行けばいい。」(神奈川県 さおりママ)
「冬生まれだったので、暖かいオーバーオール。着るものは、質のよい物をそろえておくとよいみたい。そのせいか、一度も風邪をひいてません。」(広島県 ようこママ)
「おくるみ。一番はじめに使うから。」(静岡県 ひとみママ)
「肌触りや機能性。デザインやブランドだけにこだわらず、肌触りや機能性などを優先させた上で選びたい。それが赤ちゃんのためでもあり、自分の育児の為にもなるから。」(埼玉県 ゆきのマタニティママ)
「肌着。思っていたよりも沢山いるし、質がものによって全然違うからきちんと選ばないといけない」(大阪府 じゅんこママ)
「赤ちゃんの肌着、つめきり。夏生まれだったので、とにかく着替えがたくさん欲しかった。爪は生まれたときに既に伸びていたので、用意しておいてよかった。」(東京都 かずこママ)
「肌着とベビー服。準備するときと、実際に着る時期がずれるので、買うときに着る季節気候を考えて買う必要があった。サイズも赤ちゃんが大きいと、50センチはすぐ着れなくなった。」(東京都 きよみママ)
「衣類。思いのほかでっかく生まれてきたので、用意していた服があっという間にサイズが合わなくなってしまった為。」(大阪府 せつこママ)
「洋服。新生児用の服は、出産祝いでもらうことはないし、思ったよりも汚すから。」(埼玉県 ゆきえママ)
「肌着。おむつもそうかも知れませんがとにかくこれがないと始まらないと思いました。買い物に行ったときもこれを買うときが一番楽しかったと思います。次点はベビーカーでしょうか。ベビーカーに乗せてお出掛けするのって本当に楽しくて幸せだと思うので」(栃木県 ひろみママ)
「衣料品。入浴セットや寝具は大人のものでも代用できるし、授乳用品は母乳ならあまり必要とするものは少ないし、哺乳瓶やミルクは病院でもらえることが多いが服だけは代用がきかないし汚れることがあっていくつか用意する必要もある。」(広島県 さちこママ)
「肌着類。とりあえず少なめに買って置いて自分で使ってみてから、買い足しました。」(東京都 ゆみこママ)
「肌着関係。無駄なものを買わないように、買いものの前にしっかり調査することも大切!」(神奈川県 あずさママ) |