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Air Buggy(エアバギー)の良いところ


出産を控えている人はベビーカーの購入について考えることもあるかと思いますが、ベビーカーと言っても現在では色々な種類が存在しています。
価格もピンからキリまでありますが、その中でも利用者が急増しているのがエアバギーです。
どんなベビーカーなのかというとB型の3輪ベビーカーになります。
そもそもB型とは何かというと7か月ほど大きくなってから使えるベビーカーです。
ただし、パーツなどの取り換えによって新生児から使えるタイプも存在しています。

このことからSG基準によってA型は最低でも150度以上のリクライニング機能(4ヵ月からのものは130度以上)が備わっていることが条件となっており、一方のB型ベビーカーは100度以上のリクライニング、もしくはリクライニング機能を必要としていないことが大きな違いとなっています。

出展:https://life.pintoru.com/babycar/a-b-type/

そんな最新のベビーカーですが、実際に購入を考えている人も多いと言われています。
これから購入にあたって悩んでいる人もいるかもしれませんが、悩みを抱えずに購入するためにはその良さについて知っておくことが大切です。
では、実際に利用することでどんな良さがあるのかについて紹介します。

まず1つ目は乗り心地です。
エアバギーの特徴としてはタイヤが通常のベビーカーと違う点ですが、3輪構造のエアタイヤになっているので、乗り心地がよくなっています。
例えばベビーカーを持って外に散歩をするということもあるかと思いますが、
外に散歩する時に通常のタイプだとタイヤが小さく、ちょっとした段差でも影響を受けやすくなっています。
比較的ガタガタな道でも快適な乗り心地を追及している人はエアバギーについて検討してみるといいでしょう。

エアタイヤの仕組みについて

エアバギーのタイヤは「中空式エアタイヤ」。 自転車や自動車のタイヤと同じ構造で、付属のエアポンプを使い内側にあるチューブに空気を入れて膨らませます。
衝撃吸収性に優れたエアタイヤは、定期的に空気を補充していただくことによって軽快な走行性をお楽しみいただけます。

—エアタイヤは何がいいの?—

空気が入っているから振動が少なくて、
段差もスムーズに乗り越えられます。
軽い力で進みます。

出展:https://www.airbuggy.com/airtire_mainte/

続いて2つ目の良さは操作のしやすさです。
中にはベビーカーを押していて右や左に行きたい時になかなか思い通りの方向に行けないタイプも存在しています。
操作性が低いと子育てをしているお母さんやお父さんのストレスに繋がってしまうこともあります。
例えば外出をする時には快適に操作ができた方が色々な場所に行くことができるので、外でも楽々移動ができるタイプを探しているならエアバギーについて検討するといいでしょう。
エアバギーは片手でも方向転換が楽に出来るぐらい走行性がよく、
押している時のギシギシ感や、タイヤの空回り感などが一切なく、快適にお使いいただけます。

その他にも3つ目の良さとして安全性があります。
基本的に一般的なベビーカーはブレーキなどが取り付けられていないため、急な坂道での操作は危険です。
しかし、エアバギーはブレーキも取り付けられているので、坂道でも安全に押すことができます。
また、走行中はベビーカーが万が一手元から離れないようにするための「リストストラップ」も全種に装備されています。
安全性を重視したいと思っている人も多いかと思いますが、こういった場合には購入について検討するといいでしょう。

 


Air Buggy(エアバギー)を
選ぶときのポイント


エアバギーと言っても様々なタイプが登場しており、選ぶときはいくつかポイントがあります。
買い直しにならないためにも初めの選び方が重要になるので、ここでは選ぶときのポイントについて話します。

まず1つ目は時期について考えて選びましょう。
例えば新生児から使うという場合にはフルフラットに出来て対面式になるものがいいと言われています。
また、腰が据わるころまでは安全性が大切ですので、抱っこ紐などが取り付けてあるタイプを購入すると安心でしょう。

続いて2つ目は使用する期間についても考えて選ぶといいでしょう。
期間に関しては先のことになるので予想して考えなければなりませんが、
例えば2歳頃でベビーカーに乗らなくなる子供もいますし、年少になってもベビーカーが好きで使用している子もいます。
このように個人によって異なるので、使用期間について考える際に、長く使いそうであれば耐荷重の大きなタイプを選ぶと安心です。

それから3つ目は使用者の身長差も考えて選びましょう。
例えばお父さんがベビーカーを押して歩くことも多いかと思いますが、お父さんがお母さんとの身長差がありすぎると腰などを痛めてしまう可能性があります。
こういった場合にはハンドルの高さを変えることができる機能性に優れたエアバギーを選ぶと押し疲れることも減るでしょう。

その他にも4つ目は日ごろの交通手段でも選び方を考えましょう。
例えば日常的に電車を使用するのか、徒歩が多いのか、車を使用するのかによっても選び方は変わってきます。
例えばその中でも電車なら改札を通れるタイプでないと意味がありません。
電車を多く使用するなら横幅サイズも考えながら選ぶようにするといいでしょう。

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Air Buggy(エアバギー)は
豊富に取り扱っている通販を利用しよう


エアバギーは機能面も安全性も走行性も優れており魅力的な部分が多いですが、実際に購入する時にはどこで購入しようか迷うことがあるでしょう。
実際に販売店も多いですが、その中でも自分に合うエアバギーを見つけられる確率が高いのが通販と言われています。
ここでは通販で購入する人が多い理由について紹介します。

まず通販は種類の取り扱いが多いことです。
通販ではベビーカー以外にもベビー用品を専門的に取り扱っているところがあり、種類も豊富です。
種類が多ければそれぞれの用途に合ったエアバギーを見つけやすくなるので、妥協をする必要もなくなります。
こだわって選びたい人は通販について検討するといいでしょう。
また近くに店舗が無くても買えるというメリットもあります。
通販はインターネットを利用して購入するだけなので、手間がかかりません。妊娠中のお母さんも簡単に注文することができます。

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Text by O-BABY.net事業部/深海